コードリーダを搭載することで、コード決済が可能です。
(マルチ決済端末と比べ安価に対応)
DIANET Type-Ⅰとの接続が必要です。
さまざまな立地環境、収容台数にマッチするよう、個別管理(ロック式)とゲート管理の2タイプから選べます。
駐輪する自転車・バイクを個別にロックする方式です。駐輪スペースを柵で囲う必要がないので、小規模や分散した駐輪スペースの場合にメリットがあります。
コードリーダを搭載することで、コード決済が可能です。
(マルチ決済端末と比べ安価に対応)
DIANET Type-Ⅰとの接続が必要です。
複数のクレジットカード、電子マネー(PiTaPa 含む)、コード決済が可能です。
精算時に現金不要のスマートな出場が可能になります。
駐輪スペースへの出入りをゲートで管理する方式です。車両をロックする駐輪ラックが不要のため、大規模駐輪場の場合は設備投資を抑制するメリットがあります。
増加するバイク利用に対応するため、自動車の駐車スペースを一部駐輪に切り替えることも可能です。
自動車利用者とバイク利用者で別レーンを確保しなければならない。
自動車もバイクも同レーンで対応可能(自動車の通過時には、双方のゲートを開放)。